「生きる意味がわからない…?」生きる目的とか理由を考えると人生がやばいので止めよう!

生きる意味がないと悩む人はこれを見ろ! 考えかた

「人間は考える葦である」

という言葉があるように、考えるからこその人間である。

このブログも、考えながらより良く生きる方法を模索することを指針としている。

考えることは人間にとって、とても大事なことだと思う。

しかし、考えてはいけないことがある。

「生きる意味ってなんだろう……?」

これだ。

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考えてはいけないアンタッチャブルゾーン

「自分の人生に生きる意味はあるのだろうか…?」

これは考えなくていい!

というか考えてはいけない。

これを突き詰めると、最終的に生きる意味がアルorナイに辿りついてしまうわけで、ネガティブ人間がこれを考えるとなしよりになる可能性が高い。

そこで「あれ、生きる意味ってないんじゃね?」という考えに至るとやばい。

なにがやばいって、人生がやばい。

どうやばいかって、人生を喪失しかねるやばさである。

具体的に書くと色々と問題になるので書か無いが、そういうことである。

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全てに理屈を求めてはいけない

私も理屈をつけないと納得できないタイプである。

だから「生きてるだけで価値がある」という言葉に、「本当にそうなのだろうか?」なんて疑問をもちたくなる気持ちは分かる。

しかし、そこに理屈を求めてはいけない。

触れてはいけないアンタッチャブルな領域なのである。

こんなのは哲学者にでも任せておけばいい問題である。

私たちのような一般人は「生きることに意味があるのは当たり前すぎて考える必要もないぜヒャッホー」ぐらいの気持ちでいいのだ。

そこはバカになったほうが楽である。

なので、生きる意味については考えるな!

もう細かいことはいいから、ともかく生きる意味については考えてはいけ無い。

世の中には考えてなくていいこともある。

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楽に考えることを忘れてはいけない

考えるなら、行動を促す方向で考えるのがよろしい。

「これからなにしよっかな〜↑」みたいなのが良い

「なにもする価値ないわぁ……↓」ダメである。

そんなこと考えるぐらいなら、何も考えずにいたほうがマシである。

ネガティブ理屈人間は、苦しいときでも「こんな生き方はダメだ!」みたいに、色々考えようとするから辛くなってしまう。

苦しいときはバカになってもよいだの。

人生楽したっていいということを忘れてはいけないぜ!

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